元々はスペインから伝わったマヨネーズが1925年の発売以来、今では洋食から和食、すしに至るまでキユーピー マヨネーズは“日常”のアイテムになっています。

そんな日本で生まれたキユーピー マヨネーズ、キユーピー 深煎りごまドレッシングを使うと、こんなに日常の食卓が面白くなる!
という皆さんの日々のDaily Kewpie 動画を大募集します。

KEWPIE at Home Challenge

どんな野菜もおいしくしちゃう。
どんな食卓も楽しくしちゃう。みんなで食べればハッピーになれる。ヨーロッパとキユーピーマヨネーズの出会いの記録。 どんな野菜もおいしくしちゃう。
どんな食卓も楽しくしちゃう。みんなで食べればハッピーになれる。ヨーロッパとキユーピーマヨネーズの出会いの記録。

Mayo Daysの想いとキユーピーマヨネーズについて
スペイン、マヨルカ島。物語は一冊の書物から始まる。ページをめくるとそこには、200年前、世界で初めて作られたマヨネーズのレシピが記されていた...。 スペイン、マヨルカ島。物語は一冊の書物から始まる。ページをめくるとそこには、200年前、世界で初めて作られたマヨネーズのレシピが記されていた...。 動画の詳細はこちら
イタリアで出会った、ワインを愛する人々。彼らが初めて口にしたキユーピーマヨネーズの味とは。4つの町をめぐる、ワインに合う最高の野菜料理を探す旅。 01フランチャコルタフランチャコルタ地方のイゼオ湖。島のシェフが、湖で獲れた魚と新鮮な野菜で、スパークリングワインに合う料理を作ります。
02プーリア プーリア州サレント地方。腕をふるうのは、この地で何代も続く大農家のマンマ。さて、ロゼワインに合うという野菜料理のお味は?
03シチリア ユネスコ世界遺産に登録された町、シチリアのカルタジローネ。ミシュラン1つ星レストランのシェフが振舞う、白ワインに合う自慢の逸品。
04ピエモンテ ピエモンテ州モンテフェラート地方。山あいのこの地域の名物、香り豊かな白トリュフを使った赤ワインに合う絶品料理とは。

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スペイン各地に今も息づく、伝統的で多様な食文化。マヨネーズ発祥の国をめぐり地域の歴史と食文化を探求する。美食の街、ビルバオ。ここで育つ伝統野菜は抜群においしい。
農家、レストラン、料理学校。その秘密は、受け継がれる強い絆にあった。

バスク地方、ゲタリア。海に面した港町であるここでの食の主役はやはり「魚」。そんな町の中で2人の挑戦者に出会いました。「畑のキャビア」とも呼ばれる高級野菜、涙豆を生産している農家さんと、野菜を炭火焼きで調理するシェフ。彼らの挑戦をぜひ御覧ください。
サンセバスチャンからほど近い街。人気の料理教室「Sociedad Gastronomica」はただの料理教室ではなかった。
この街の美食文化と、その裏にある悲しい歴史とは…。

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